大阪のレコーディング&リハーサルスタジオ | StudioOrque 06-6994-3104
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大阪 守口のStudio Orque(スタジオ オーク)は、音楽リハーサルとProtoolsレコーディングができる音楽スタジオです。
長年の音楽制作の経験から生まれたユニークなアイデアや工夫で、これまでにない自由で快適な音楽制作環境を提案します。

新着情報

Studio Orqueについて

Protools HD3 Accelレコーディング

96I/Oと96iI/Oの2インターフェース。96khz、24bitまで対応。最大オーディオトラック数256トラック、最大同時再生数96トラック、最大同時録音数24トラック(マイクプリ14チャンネル)。

ダイレクトワイヤリングレコーディング

音質劣化の元になるパッチベイを使用せず、スタジオとコントロールルームの間に直接ケーブルを通しています。

吸音壁と反射壁レコーディングリハーサル

壁に角度をつけて音が乱反射するようにし、吸音壁に24k100mm厚のグラスウールを使用。反対側の壁の2面を吸音しないことによって適度な反射を発生させ、つまった音になるのを回避しています。

ギターアンプ、ベースアンプレコーディングリハーサル

ギターアンプは、JCM800、JCM2000 DSL100、JVM210Hと3種類のMarshall、型番違いの3種類のRoland JC-120、69's初期型の銀パネ Fender TwinReverb。ベースアンプはEDENとAmpegのフラッグシップモデルをご用意しております。

ドラムセットレコーディングリハーサル

80's YAMAHA YD9000 Recording Custom。タムは型番がRCPで、深さが標準と深胴の間のものです。さらにバスドラムはEVANSのミュート可変特殊ヘッドとKICK PORTを標準装備しており、通常のセッティングからローエンドが豊かなセッティングまでが可能です。

快適なモニタリングリハーサル

素直な音質に定評のあるYAMAHAの16CH×500Wのパワードミキサー"EMX 5016CF"を導入。2系統のエフェクトもついており、ライブハウスに近い環境で練習出来ます。 また、ミキサーにベースアンプからライン信号が入力されており、PAミキサーからベースを出力可能。メインの2つのスピーカーとは別系統でドラム用とボーカル用の2つのスピーカーに出力可能、合計3系統の4モニターとなります。CDプレイヤー、携帯音楽プレイヤー用入力ケーブル他各種ケーブルも常備しております。

楽器無料レンタルレコーディングリハーサル

キーボード(YAMAHA MOTIF7 or KORG SP-250)、アコースティックギター、エレキギター、エレキベース、シンバルスタンド各種、ケーブル類、タンバリン、スレイベルなど
電子ピアノ ギターアンプ ギターアンプ アコースティックギター エレキギター キーボード ベースアンプ

Studio Orque平面図

Studio Orqueフロアマップ Astudio Bstudio
Astudio:ミキサー側
Astudio:ベースアンプ周辺
Astudio:マーシャル周辺
コントロールルーム